ちょっと間が空きましたね。
ただいまFate/Samurai Remnantをやっていた最中ではありますが、
前回をもって中断とさせていただきます。
というのも、進みの遅さは記事の薄い内容でわかることではありますが、
どうも、ここしばらく、3Dアクション要素のあるゲームをほとんどやっていなかったせいか、
それとも年齢のせいか、体質のせいかはわかりませんが、
かなりこのゲームで3D酔いをしてまして。
やり方のせいなのか、プレイヤースキルが低いせいなのか、
戦闘でめちゃくちゃ酔うんですね。
視点がぐるぐる動くのに耐えられなくなってまして。
やれる時間も少なく、そして進捗もほとんどなく、みたいな感じになりがちでして。
体調が良ければ、それでもある程度は続けられていたのですが。
娯楽に無理することないな、という判断の元、中断することにしました。
酔い止めの薬を飲めばなんとなるのかもしれないけども、
そこまでするほどのものでも、というモチベーションの低下もありまして。
さすがにその前のバグフェイブルズもモチベーションの低下で止めているので、
これも中断するのは、という思いもあったんですが。
このゲーム、マルチエンディングらしくて、
ちょっとそれを全部見る、というと途方もない時間がかかりそうなので。
そういうわけで、中断した記事を残しとくのもな、と思ったので、
中断したゲームの記事はすべて非公開にしました。
3D要素のあるゲームだと、この先もちょっとこの問題が付きまとうので、
ちょっと挑戦できるゲームが少なくなりそうですが。
ただ、面白そうなゲームがあったらやってみたくもなるので、
この先もやって中断する、ってことがままあるかもしれません。
その時は、また記事を非公開にするかもしれないです。
Fate/Samurai Remnantの再開の可能性は今の状態だと少な目ですが、
反対にバグフェイブルズは酔わないことがわかってるので、
そのうち再開するかもしれません。
別にやりたいゲームはいろいろあるので、そのうち別のゲームで再開する予定です。
2024年10月24日
中断のお知らせと今後の方針について
posted by KG
| Fate/Samurai Remnant
|
2021年11月26日
黄泉ヲ裂ク華クリア後の感想ですよ
さて、前回で黄泉ヲ裂ク華のクリア後ストーリーも一応クリアしたということで。
クリア後の感想を書いていきたいと思いますよ。
まあ、毎度のことながら1本のゲームに一年近くかけてますね。
言い訳ではないんですが、日記に書いてないゲームも合間にやってたりするので。
日記のゲームが滞ったりすることもよくあるのですよ。
ダンジョンRPGを作るところで有名な会社のゲームらしいですが。
前回やったデモンゲイズはクリア後までは手を出さなかったので、
今回は一応ちゃんとやりきってはいるんじゃないかなと。
それもひとえに、メンバーの職業とパラメーターを振りなおし放題、
っていうシステムのおかげじゃないかと思いますね。
だいたいのゲームって、職業とかは戻せたりすることもあるけど、
パラメーターはさすがに振りなおしできないものが多かったり。
振りなおしできるけど、レベルがさがったりなんかデメリットがあることがあるんだけど。
このゲームは気軽にパラメーター振りなおし、職業やりなおしができるので。
あんまりレベルアップ時に悩まなくていいし、
敵に応じてスキル構成を変えてみたり、パラメーターをいじってみたりと、
とても親切なシステムでありがたかったですね。
これのおかげで、クリア後ストーリーまでできた気がする。
いろいろ試行錯誤して、キャラの役割を変えたりもできたし。
最初の時は、MP回復アイテムとかすごく高くて、
スキル使うのもためらったりはしたんだけども。
戻れば即座に全快するシステムと、オオトビラの花が出てきてからは、
ダンジョンの中途半端なところからでも再開できるので、
ボス戦以外ではそこまで苦労もしませんでしたね。
ボス戦は長期戦になるとじり貧になって負けることも多かったけど。
そこは稼いだりパラメーター振りなおししたりしてなんとかできたし。
あと、個人的にはレベル上げを自分で集中してやれる、ってシステムは好きでしたね。
RPGって今は稼ぎたい、って時と、先に進みたい、って時がはっきりしてるんで。
稼ぎたいときはめっちゃザコ敵でてほしいし、
先に進みたいときは雑魚戦はできるだけしたくないし、
っていう希望を叶えてくれるシステムだと思いましたよ。
普段のエンカウントはかなり少な目で、自分で集中してザコ敵がでてくる場所を作る。
そこで集中して稼いで、ボスを倒す、っていうのが、
自分のスタイル的にはかなりあってたので。
似たようなシステムをほかのRPGでも採用してほしいくらいですよ。
こう、エンカウントをがっつり上げ下げできるシステムみたいなのをね。
エンカウントを上げられるシステムがあるゲームはあったりするけど、
それでもダンジョン動き回らなきゃいけないとか、
始まってすぐにはそのシステム使えないとか、いろいろ制限あること多いしね。
キャラメイクについてはちょっと不満あるとこもありますね。
キャラグラが少な目で、あんまり自由度がないかなーと思うところが。
正直、全部の職業に男女同じ数グラフィック欲しかった。
グラフィックと職業をバラバラに選べるとはいえ、
職業に対応したグラフィックに偏りが多くて、ちょっと残念だったかな。
各職業男女2種類ずつくらいは欲しかったなーと。
ストーリーは架空の東京の昭和の時代を舞台にしてはいますが。
あんまり昭和感はないっちゃないですね。
ぶっちゃけ黄泉の中が舞台なので、ほとんど意味がない。
ラジオとか、一方通行の通信とかでその感じはあるかもだけども。
別に今の時代でも、通信が制限されてるとかで理由つければいけそうだし。
東京の黄泉区だのなんだのは、昭和じゃなくても行けそうだしなあ。
アルゲンっていう新しいエネルギーがでてきてどうのこうのってのも、
ふつうに今の時代に置き換えてもなんとかなりそうだし。
まあ、雰囲気はいいから好きですけどね。
メインのストーリーに関してはかなり面白かったですね。
異世界から転移してきた黄泉と、
異世界人にまつわるあれこれを巡った話ではあるんですけども。
ふつうのサラリーマン的な主人公が世界の危機に遭遇するって流れが、
現代舞台のRPGとしてはうまいなあ、と思ったり。
正確には現代じゃないけどね。
なんというか、社会人主人公が世界を救う話って現実世界舞台のRPGでやるには、
けっこう難しそうだなあ、って気もしてたので。
舞台設定は個人的にかなり好きな感じでしたね。
オチがすっきりきれいに終わるわけじゃなくて若干ビターなのも個人的には好きです。
希望はなくはない、みたいな。
本編もクリア後のほうも、どっちもそんな感じだしね。
まあ、贅沢言うなら、黄泉区の中は自由に歩けるようにしてほしかったなあ、と思ったり。
いや、黄泉の中が舞台だし、
設定的にアルゲンがないと普通の人なんだからしょうがないんだけども。
始めたばっかのときは、黄泉区を自由に移動出来て、
必要な時に黄泉に潜るものなのかと思ってたからさ。
やってるときにもしかして、とは思ったんですが。
このゲームででてきた異世界ってデモンゲイズの舞台と同じっぽいんですよね。
しかも、黄泉のほうが未来っぽいっていう…。
あれ?じゃあ、デモンゲイズの世界は結局何百年後かは知らんけども、
人間がいない世界になっちゃうのかこれ?
っていう気にはなりましたね。
もしかしたら単なる似た舞台なだけで、パラレルワールドとかなのかもしれないけど。
あと、人間がいない世界をつくった教皇ルミナリスはなんなのかがすげー気になる。
黄泉の中では倒したけど、あれ本物じゃないわけだしね。
別のゲームで明かされるんですかね。
やるとしたらファンタジーな話になりそうだし。
デモンゲイズも楽しくやってたけど、それよりも格段に遊びやすいゲームでしたね。
とっつきにくそうな見た目に反して、けっこう親切でやりやすかった。
正直、見た目が気にならなければデモンゲイズよりお勧めですね。
クリア後の要素もクリア後のストーリーがあったので、やるモチベーションになったし。
正直、クリア後というよりは、そこ含めて一つのストーリーな気がしますが。
独特な設定も好きだし、残された謎もあるので、続編とかでたらやってみたいですね。
でも、異世界関連の詳しい話は現代ベースだと難しいのかなー。
クリア後の感想を書いていきたいと思いますよ。
まあ、毎度のことながら1本のゲームに一年近くかけてますね。
言い訳ではないんですが、日記に書いてないゲームも合間にやってたりするので。
日記のゲームが滞ったりすることもよくあるのですよ。
ダンジョンRPGを作るところで有名な会社のゲームらしいですが。
前回やったデモンゲイズはクリア後までは手を出さなかったので、
今回は一応ちゃんとやりきってはいるんじゃないかなと。
それもひとえに、メンバーの職業とパラメーターを振りなおし放題、
っていうシステムのおかげじゃないかと思いますね。
だいたいのゲームって、職業とかは戻せたりすることもあるけど、
パラメーターはさすがに振りなおしできないものが多かったり。
振りなおしできるけど、レベルがさがったりなんかデメリットがあることがあるんだけど。
このゲームは気軽にパラメーター振りなおし、職業やりなおしができるので。
あんまりレベルアップ時に悩まなくていいし、
敵に応じてスキル構成を変えてみたり、パラメーターをいじってみたりと、
とても親切なシステムでありがたかったですね。
これのおかげで、クリア後ストーリーまでできた気がする。
いろいろ試行錯誤して、キャラの役割を変えたりもできたし。
最初の時は、MP回復アイテムとかすごく高くて、
スキル使うのもためらったりはしたんだけども。
戻れば即座に全快するシステムと、オオトビラの花が出てきてからは、
ダンジョンの中途半端なところからでも再開できるので、
ボス戦以外ではそこまで苦労もしませんでしたね。
ボス戦は長期戦になるとじり貧になって負けることも多かったけど。
そこは稼いだりパラメーター振りなおししたりしてなんとかできたし。
あと、個人的にはレベル上げを自分で集中してやれる、ってシステムは好きでしたね。
RPGって今は稼ぎたい、って時と、先に進みたい、って時がはっきりしてるんで。
稼ぎたいときはめっちゃザコ敵でてほしいし、
先に進みたいときは雑魚戦はできるだけしたくないし、
っていう希望を叶えてくれるシステムだと思いましたよ。
普段のエンカウントはかなり少な目で、自分で集中してザコ敵がでてくる場所を作る。
そこで集中して稼いで、ボスを倒す、っていうのが、
自分のスタイル的にはかなりあってたので。
似たようなシステムをほかのRPGでも採用してほしいくらいですよ。
こう、エンカウントをがっつり上げ下げできるシステムみたいなのをね。
エンカウントを上げられるシステムがあるゲームはあったりするけど、
それでもダンジョン動き回らなきゃいけないとか、
始まってすぐにはそのシステム使えないとか、いろいろ制限あること多いしね。
キャラメイクについてはちょっと不満あるとこもありますね。
キャラグラが少な目で、あんまり自由度がないかなーと思うところが。
正直、全部の職業に男女同じ数グラフィック欲しかった。
グラフィックと職業をバラバラに選べるとはいえ、
職業に対応したグラフィックに偏りが多くて、ちょっと残念だったかな。
各職業男女2種類ずつくらいは欲しかったなーと。
ストーリーは架空の東京の昭和の時代を舞台にしてはいますが。
あんまり昭和感はないっちゃないですね。
ぶっちゃけ黄泉の中が舞台なので、ほとんど意味がない。
ラジオとか、一方通行の通信とかでその感じはあるかもだけども。
別に今の時代でも、通信が制限されてるとかで理由つければいけそうだし。
東京の黄泉区だのなんだのは、昭和じゃなくても行けそうだしなあ。
アルゲンっていう新しいエネルギーがでてきてどうのこうのってのも、
ふつうに今の時代に置き換えてもなんとかなりそうだし。
まあ、雰囲気はいいから好きですけどね。
メインのストーリーに関してはかなり面白かったですね。
異世界から転移してきた黄泉と、
異世界人にまつわるあれこれを巡った話ではあるんですけども。
ふつうのサラリーマン的な主人公が世界の危機に遭遇するって流れが、
現代舞台のRPGとしてはうまいなあ、と思ったり。
正確には現代じゃないけどね。
なんというか、社会人主人公が世界を救う話って現実世界舞台のRPGでやるには、
けっこう難しそうだなあ、って気もしてたので。
舞台設定は個人的にかなり好きな感じでしたね。
オチがすっきりきれいに終わるわけじゃなくて若干ビターなのも個人的には好きです。
希望はなくはない、みたいな。
本編もクリア後のほうも、どっちもそんな感じだしね。
まあ、贅沢言うなら、黄泉区の中は自由に歩けるようにしてほしかったなあ、と思ったり。
いや、黄泉の中が舞台だし、
設定的にアルゲンがないと普通の人なんだからしょうがないんだけども。
始めたばっかのときは、黄泉区を自由に移動出来て、
必要な時に黄泉に潜るものなのかと思ってたからさ。
やってるときにもしかして、とは思ったんですが。
このゲームででてきた異世界ってデモンゲイズの舞台と同じっぽいんですよね。
しかも、黄泉のほうが未来っぽいっていう…。
あれ?じゃあ、デモンゲイズの世界は結局何百年後かは知らんけども、
人間がいない世界になっちゃうのかこれ?
っていう気にはなりましたね。
もしかしたら単なる似た舞台なだけで、パラレルワールドとかなのかもしれないけど。
あと、人間がいない世界をつくった教皇ルミナリスはなんなのかがすげー気になる。
黄泉の中では倒したけど、あれ本物じゃないわけだしね。
別のゲームで明かされるんですかね。
やるとしたらファンタジーな話になりそうだし。
デモンゲイズも楽しくやってたけど、それよりも格段に遊びやすいゲームでしたね。
とっつきにくそうな見た目に反して、けっこう親切でやりやすかった。
正直、見た目が気にならなければデモンゲイズよりお勧めですね。
クリア後の要素もクリア後のストーリーがあったので、やるモチベーションになったし。
正直、クリア後というよりは、そこ含めて一つのストーリーな気がしますが。
独特な設定も好きだし、残された謎もあるので、続編とかでたらやってみたいですね。
でも、異世界関連の詳しい話は現代ベースだと難しいのかなー。
posted by KG
| 黄泉ヲ裂ク華
|
2021年11月16日
一気にラスボスまで行きましたよ
さて、前回からから引き続き、黄泉ヲ裂ク華のクリア後ストーリーを進めているのですが。
とうとう狂王の城の一番奥?に来たんですが。
そこにいたのは裏切ってたロック荒堀で、いろいろいままで総統とつながってた、
ってことを教えてもらったり、
いまいる死んだはずの狂王は、
生前の総統が生み出してた記憶生命体だってことを教えてもらいましたよ。
で、記憶生命体の狂王は、特異アルゲンを持って外に行ったらしいけども。
狂王を止めるためには、同じく特異アルゲンを持ってないといけないと。
そしてそれを荒堀が持ってるので、荒堀と戦って奪ってけよ、
ってなことを言われたわけですね。
で、荒堀と戦うことにはなりますが。
ラスボス前のボスという位置ではあるけども、あんまりめんどくさい攻撃をしてこないので。
ガンガン戦ってたらそこまで苦戦せずに勝てました。
武器エナジーをかけてくるので、それを消すと、またかける行動するので。
こっちはそのうちに攻撃でダメージ溜めてたら、なんかふつーに勝てました。
武器エナジーそのままにしてると痛いけど、それさえ消せばけっこう楽だったかも。
てなわけで、荒堀を倒して、特異アルゲンをもってけーって言われて。
そのまま荒堀はどっか行っちゃうんですが。
その特異アルゲンをもって、拠点キャンプに帰ったら、
灰十字が特異アルゲンのことを知ってて、そのことに対して話してくれるんですね。
で、どうやらこの特異アルゲンは一人にしか効果ないそうで。
一人に対して1週間外で黄泉の力が使えるくらいの効果があるそうな。
狂王は一人だからそれでいいんだけど、こっちはチームなわけで。
それをどうにかしないといけないってことで。
6人に対して1日黄泉の力が使えるようになるように、ルキに効果を変えてもらえ、
っていうことを言われますよ。
ということで、ルキのところに行って、特異アルゲンの効果を分配してもらうんですが。
変えてもらってキワミの花っていうものになるんですね。
これで、外に出ても、探行士の力を使えるようになったぞ、っていうことで。
ゲートを使って、外に出ることにしますよ。
っていうか、いわゆるこれがラスボス前なんだよねこれ。
ラストダンジョンとラスボスが地続きじゃないパターンなのか。
とはいえ、ラスボスに一発で勝てるとは思えないので、お試しで行ってみますが。
外に出たら、魔物がうじゃうじゃしてて、黄泉区は大パニックになってるわけですよ。
そしてなぜかヤザケンの音楽がかかってるっていうね。
その音楽がかかったまま、外にいるドラゴン的な魔物と戦うことになりますよ。
まあ、別に強い敵じゃないんでさくっと倒せるんですが。
バフをかけておきたかったんで、ちょっとターン稼ぎました。
そして倒して、バフをかけたままでボスにいけるわけですよ。
黄泉公社に行くんですが、どうやらエレベータ使えないので、
徒歩で行ってるみたいなんだけども。
ラスボス前に疲れるのか辛いな、って思ったけど、
黄泉の力が使えてるから大丈夫なのかな?
で、最上階に記憶生命体の狂王がいるわけですよ。
どうやら黄泉区をアルゲンで満たしたらしく、その力と黄泉の力で
自分を新世界の神にしようとしてるらしいよ。
んでも、どうやら、生前の総裁はこの方法は好きじゃなかったらしくて。
自分の人間の力のまま新世界を創りたかったらしいけども、
もうなりふり構ってられないので、今の狂王は神になって世界を作り替えるぞ、
ってことを言うわけですよ。
で、なんかよくわからんオーバーソルっていう神様的なボスになっちゃうわけですよ。
とりあえず、試しに戦ってみたんですが。
オーバーソル自体はなんとか倒せるレベルでしたね。
バフもかけてたし、敵のHP回復で削り切れない、ってこともなかったし。
んでも、また新しい形態になっちゃったりして、
今度はオーバーヘルっていうのになるんですよ。
ここからちょっと厳しくなってくるんですが、なんとか倒せるレベルではありまして。
でも、ダメージは蓄積されるし、MPも減るわけだし。
本編の時みたいな回復してくれるやつもないわけだし。
それを継続していくのはちょっと厳しいなーって感じになりますよ。
で、やっぱり三戦目あったりして。
オーバーアルダーってのになるわけですよ。
そんでもって、このオーバーアルダーは3回行動なので、非常にきついです。
何も考えないで来たせいで、アイテムとかもあんまりそろえてないし。
ってことで、じり貧になって負けました。
まあ、一回じゃ勝てないだろうなーって思ってたから、いいんだけどもね。
ってことで、いったん戻って、狂王の城で稼ぎつつ。
レベルと装備と、金をひたすら稼ぎましたよ。
レベルが50くらい必要みたいなので、そこまで集中してあげまして。
どうやら、遠距離攻撃バリアっていうのを使うといいらしいので、
魔術工にそのスキルポイントつぎ込みまして。
全体回復アイテムもしこたま買ったり、
あっちの長距離攻撃バリアを消すために、強化消しのタマをそろえたり。
最後だから金に糸目をつけずに買いましたよ。
で、いろいろ対策しつつ、再戦しましたが。
対策したおかげで、最初の2戦が前より楽に終わりましたね。
つうか、最初の2戦は長距離攻撃バリアをなんとかしたらもっと早く終わったんだな。
ダメージがかなりごっそり削られるもんね。
で、そこそこ余裕を持たせたまま3戦目行きましたが。
魔術工に長距離バリアを張らせつつ、聖術工は防御エナジーしつつ、
状態異常回復メインで、猟術工は適度にアイテムで回復しつつ、
防術工はひたすら全員ガードのスキル使いつつ。
斬術工と闘術工でひたすらスキル攻撃、ってな感じで回してました。
MP消費がちょっと厳しめだったけども、なんとかもちましたね。
このためにMP回復のアイテムもめっちゃ用意しておいたけどね。
で、これで狂王は完全に倒して、すべてめでたしめでたしか?
ってなったんですが。
そううまくはいかないらしく。
なんか、いろいろ黄泉の裏事情とか知りすぎたせいで、危険人物扱いになってて。
しかも世界的にアルゲンももうエネルギーとして定着してたので、
黄泉をどうこうするってこともできないわけで。
黄泉公社も天下りの役人が社長になったらしいし。
なんか99行区のメンバーは全員99行区に閉じ込められたままなんだそうな。
で、監視付きで一週間に一度だけ、外に出られるようになったとかで。
社長からはそのうち監視が弱まって、外を歩けるようなる、ってなことを言われたり。
飯場管理官は一週間に一度でも家族と過ごせるからいいや、みたいなこと言ってたり。
とりあえず、しばらくは黄泉に閉じ込められたまんま、ってなオチになりましたよ。
ちょっとだけ立場がマシになった、のか?
日本には戻れないけど、南の島で自由行動できるのとどっちがマシなんだろうね?
飯場管理官的にはこっちのほうがマシなんだろうけどね。
しかも、さらっとエンディングエピソードが語られて、スタッフロールとかもないので。
エンディングって感じもしないんですね。
で、そのあと社長と戦うっていう最後の試練があるっぽいけど。
社長と戦ったらクリア後エンディングが流れるとかでもないみたいなんで。
とりあえず、ここでクリアってことにしておきますよー。
なんだかんだで一年くらいかかってしまったね…。
次はまとめの感想書きます。
とうとう狂王の城の一番奥?に来たんですが。
そこにいたのは裏切ってたロック荒堀で、いろいろいままで総統とつながってた、
ってことを教えてもらったり、
いまいる死んだはずの狂王は、
生前の総統が生み出してた記憶生命体だってことを教えてもらいましたよ。
で、記憶生命体の狂王は、特異アルゲンを持って外に行ったらしいけども。
狂王を止めるためには、同じく特異アルゲンを持ってないといけないと。
そしてそれを荒堀が持ってるので、荒堀と戦って奪ってけよ、
ってなことを言われたわけですね。
で、荒堀と戦うことにはなりますが。
ラスボス前のボスという位置ではあるけども、あんまりめんどくさい攻撃をしてこないので。
ガンガン戦ってたらそこまで苦戦せずに勝てました。
武器エナジーをかけてくるので、それを消すと、またかける行動するので。
こっちはそのうちに攻撃でダメージ溜めてたら、なんかふつーに勝てました。
武器エナジーそのままにしてると痛いけど、それさえ消せばけっこう楽だったかも。
てなわけで、荒堀を倒して、特異アルゲンをもってけーって言われて。
そのまま荒堀はどっか行っちゃうんですが。
その特異アルゲンをもって、拠点キャンプに帰ったら、
灰十字が特異アルゲンのことを知ってて、そのことに対して話してくれるんですね。
で、どうやらこの特異アルゲンは一人にしか効果ないそうで。
一人に対して1週間外で黄泉の力が使えるくらいの効果があるそうな。
狂王は一人だからそれでいいんだけど、こっちはチームなわけで。
それをどうにかしないといけないってことで。
6人に対して1日黄泉の力が使えるようになるように、ルキに効果を変えてもらえ、
っていうことを言われますよ。
ということで、ルキのところに行って、特異アルゲンの効果を分配してもらうんですが。
変えてもらってキワミの花っていうものになるんですね。
これで、外に出ても、探行士の力を使えるようになったぞ、っていうことで。
ゲートを使って、外に出ることにしますよ。
っていうか、いわゆるこれがラスボス前なんだよねこれ。
ラストダンジョンとラスボスが地続きじゃないパターンなのか。
とはいえ、ラスボスに一発で勝てるとは思えないので、お試しで行ってみますが。
外に出たら、魔物がうじゃうじゃしてて、黄泉区は大パニックになってるわけですよ。
そしてなぜかヤザケンの音楽がかかってるっていうね。
その音楽がかかったまま、外にいるドラゴン的な魔物と戦うことになりますよ。
まあ、別に強い敵じゃないんでさくっと倒せるんですが。
バフをかけておきたかったんで、ちょっとターン稼ぎました。
そして倒して、バフをかけたままでボスにいけるわけですよ。
黄泉公社に行くんですが、どうやらエレベータ使えないので、
徒歩で行ってるみたいなんだけども。
ラスボス前に疲れるのか辛いな、って思ったけど、
黄泉の力が使えてるから大丈夫なのかな?
で、最上階に記憶生命体の狂王がいるわけですよ。
どうやら黄泉区をアルゲンで満たしたらしく、その力と黄泉の力で
自分を新世界の神にしようとしてるらしいよ。
んでも、どうやら、生前の総裁はこの方法は好きじゃなかったらしくて。
自分の人間の力のまま新世界を創りたかったらしいけども、
もうなりふり構ってられないので、今の狂王は神になって世界を作り替えるぞ、
ってことを言うわけですよ。
で、なんかよくわからんオーバーソルっていう神様的なボスになっちゃうわけですよ。
とりあえず、試しに戦ってみたんですが。
オーバーソル自体はなんとか倒せるレベルでしたね。
バフもかけてたし、敵のHP回復で削り切れない、ってこともなかったし。
んでも、また新しい形態になっちゃったりして、
今度はオーバーヘルっていうのになるんですよ。
ここからちょっと厳しくなってくるんですが、なんとか倒せるレベルではありまして。
でも、ダメージは蓄積されるし、MPも減るわけだし。
本編の時みたいな回復してくれるやつもないわけだし。
それを継続していくのはちょっと厳しいなーって感じになりますよ。
で、やっぱり三戦目あったりして。
オーバーアルダーってのになるわけですよ。
そんでもって、このオーバーアルダーは3回行動なので、非常にきついです。
何も考えないで来たせいで、アイテムとかもあんまりそろえてないし。
ってことで、じり貧になって負けました。
まあ、一回じゃ勝てないだろうなーって思ってたから、いいんだけどもね。
ってことで、いったん戻って、狂王の城で稼ぎつつ。
レベルと装備と、金をひたすら稼ぎましたよ。
レベルが50くらい必要みたいなので、そこまで集中してあげまして。
どうやら、遠距離攻撃バリアっていうのを使うといいらしいので、
魔術工にそのスキルポイントつぎ込みまして。
全体回復アイテムもしこたま買ったり、
あっちの長距離攻撃バリアを消すために、強化消しのタマをそろえたり。
最後だから金に糸目をつけずに買いましたよ。
で、いろいろ対策しつつ、再戦しましたが。
対策したおかげで、最初の2戦が前より楽に終わりましたね。
つうか、最初の2戦は長距離攻撃バリアをなんとかしたらもっと早く終わったんだな。
ダメージがかなりごっそり削られるもんね。
で、そこそこ余裕を持たせたまま3戦目行きましたが。
魔術工に長距離バリアを張らせつつ、聖術工は防御エナジーしつつ、
状態異常回復メインで、猟術工は適度にアイテムで回復しつつ、
防術工はひたすら全員ガードのスキル使いつつ。
斬術工と闘術工でひたすらスキル攻撃、ってな感じで回してました。
MP消費がちょっと厳しめだったけども、なんとかもちましたね。
このためにMP回復のアイテムもめっちゃ用意しておいたけどね。
で、これで狂王は完全に倒して、すべてめでたしめでたしか?
ってなったんですが。
そううまくはいかないらしく。
なんか、いろいろ黄泉の裏事情とか知りすぎたせいで、危険人物扱いになってて。
しかも世界的にアルゲンももうエネルギーとして定着してたので、
黄泉をどうこうするってこともできないわけで。
黄泉公社も天下りの役人が社長になったらしいし。
なんか99行区のメンバーは全員99行区に閉じ込められたままなんだそうな。
で、監視付きで一週間に一度だけ、外に出られるようになったとかで。
社長からはそのうち監視が弱まって、外を歩けるようなる、ってなことを言われたり。
飯場管理官は一週間に一度でも家族と過ごせるからいいや、みたいなこと言ってたり。
とりあえず、しばらくは黄泉に閉じ込められたまんま、ってなオチになりましたよ。
ちょっとだけ立場がマシになった、のか?
日本には戻れないけど、南の島で自由行動できるのとどっちがマシなんだろうね?
飯場管理官的にはこっちのほうがマシなんだろうけどね。
しかも、さらっとエンディングエピソードが語られて、スタッフロールとかもないので。
エンディングって感じもしないんですね。
で、そのあと社長と戦うっていう最後の試練があるっぽいけど。
社長と戦ったらクリア後エンディングが流れるとかでもないみたいなんで。
とりあえず、ここでクリアってことにしておきますよー。
なんだかんだで一年くらいかかってしまったね…。
次はまとめの感想書きます。
posted by KG
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